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会社概要

使用濃度についてのご説明
弊社のフレグランスオイルは長い販売実績のある海外の香料メーカから仕入れております。非常に安全な香料となりますがあくまでも香りの原料ですので非常に濃度が高く、どのような使い方であっても必ず希釈していただくようお願いいたします。また製造メーカから以下の使用濃度が推奨されております(当店のフレグランスオイルは最も費用対効果が高い「最高濃度の香料」となっております。詳しくは「フレグランスオイルの品質のご説明」のページにありますのでもしよろしければご確認ください)

手作りキャンドルなど  3%から6.2%(最高で9%)の間
(3%程度で十分な香りの強さが出ます。キャンドルなどの材料でしたら何%入れて頂いても良いですが、香料は一定濃度を超えると香りがそれ以上強くならないしきい値があります。6%-9%以上の量を添加してもそれ以上は香りは強くなりません)

手作り固形石鹸、手作りシャンプーなど 1%から6.2%の間
(1%〜6.2%の間でご使用ください。肌に触れても安全な香料ですので6.2%以上添加してしまっても問題はありませんが香りが長時間取れなくなる恐れがあります。通常6.2%もの量を添加する必要はなく、1%程度からお好みの香りの強さになるように調整しながらお使いください)

手作りボディローション、手作りクリームなど 
(0.5%程度からお試しください。材料によっても大きく変わりますのでできる限り低い値からお試しください。濃度が非常に高いため肌や衣類に高濃度の香料が付くと中々香りが取れなくなる恐れがあります)


手作りバスボム、リードディフューザー、スチームディフューザー(アロマディフューザー
(手作りバス製品から、お部屋用の手作りリードディフューザーまで幅広くお使い頂けます。スチームディフューザーでの使用も製造メーカから問題ないと回答を得ております、400mlリットルの水に対して5ドロップ(5滴)程度からお試しください)



※製造元からの使用濃度のマニュアルを元に上記の使用推奨濃度をお作りしております。、
※香料の原液は市販の香水や芳香剤と香りの強さが一見同じ程度に感じます。しかし濃度がまったく異なるため衣服などに付くと香りが取れなくなる恐れがあります。使用用途に沿って十分希釈してからご使用ください。
※安全な香料とはなりますが原液をそのまま肌に付けたりはしないでください。目に入ったり、誤飲した場合はすぐに医師に相談してください。特にお子様の手の届く範囲には置かないようにしてください。

重要
製造元からスチームディフューザー(アロマディフューザー)でのご使用も問題ないと回答を得ておりますが、弊社ではアロマディフューザー類の機械等はご販売しておらず、お客様がどのような構造のディフューザーをご使用か分かりかねまして高熱を発する機械類ですのでご使用には十分ご注意ください。フレグランスオイル、精油共に火気厳禁の可燃性液体であることを十分ご理解ください。

 


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